生そば 
そばつゆ
専門店

大平庵

酒蔵レストラン 大平庵
フリーダイヤル 0120-76-2455         佐賀県多久市東多久町別府       


★店主の自己紹介★

武田耕一
店主の名前:武田 耕一

*ちょっと前の写真ですが

現在:椛蝠ス庵 代表取締役 社長

大平庵酒蔵資料館 副館長
大平庵酒蔵資料館

公益財団法人・孔子の里  理事

孔子の里 論語教室 講師
⇒(孔子の里・各教室案内

多久市老人クラブ連合会「好齢大学院」
・論語活学科 講師

多久市文化財審議会委員

多久市観光振興協議会会長
多久市観光振興協議会

佐賀県漢詩連盟理事
佐賀県漢詩連盟

略歴 1964年12月10日 神奈川県川崎市生

玉川大学文学部教育学科卒
*在学中は日本酒にはまってました(今も)。

  二松学舎大学大学院博士課程(中国学専攻)了
  *在学中は論語と酒を真面目に研究してました。
     
     東京都立水元高校・非常勤講師
     東京都私立修徳高校・専任講師を経て、
     現在に至る。

★講演
・佐賀県日中友好協会・市民講座
・多久市いきいき大学
・多久市文化連盟
・多久小城歯科医師会
武雄市山内公民館 黒髪大学
    など、孔子・論語について

★著書・論文

・「『孟子』の「聖人」概念とその思想的位置」
   二松学舎大学大学院紀要『二松』第6集1992年

・「『孟子』の「聖人」諸説話と王道論の相関」
   二松学舎大学『人文論叢』第51輯 1993年

・「「夢」よりみた孟子の思想史的位置」
   政治経済史学会『政治経済史学』第334号
   1995年

・「草場船山著『皇朝歴代歌』の原案成立年代とその 推敲」 
   『西南地域史研究』第12輯 秀村選三編1997年

・「草場又三郎の生涯」
   『西南地域史研究』第13輯 秀村選三編2001年

・『多久市史』第二巻近世編(共著) 
   多久市史編纂委員会 2002年

・「佐賀の漢学  弘道館 」
   『新しい漢字漢文教育』第43号 2006年

・「孔子の「夢」と周公」
   『九州龍谷短期大学紀要』第53号 2007年

・『続 十彩の風』(共著)
   Sagaよかとこ発信編 2008年

・『多久市史』人物編(共著) 
   多久市史編纂委員会 2008年

・「草場佩川の生涯」 (講演記録)
   斯文会 『斯文』第116号 2008年

・『肥前の歴史と文化』(共著)
   早稲田大学日本地域文化研究所 2010年
















★店主から一言★
 こんにちは。大平庵の武田です。
子供の頃から読書好き(実はマンガ)でした。チビのわりに足が速く、
中高では陸上部で汗を流しました。今はメタボで走れません(泣)。
学生時代は、湯島聖堂(斯文会)に五年間寄宿生活させて頂きながら、
大学に通いました。研究者・教師になりたくて教壇にも立ちましたが、
大の日本酒・蕎麦好きで、バイト代は本代・酒代・食事代に消え去りました。
あちこちの酒を飲み、蕎麦を食べているうち、それが学問・教育欲より勝り、
特に好みの酒がそろっていたのが佐賀でした。孔子・孟子の研究を志し、
孔子を祭る湯島聖堂にお世話になっていた私が、縁あって、同じく孔子を
祭る多久聖廟のある佐賀県多久市にやってまいりました。
 蕎麦打ち・つゆ造りに和食の修業さらに日本酒の勉強と毎日があっという
間に過ぎてゆきました。その間、少しずつですが、論語や地元文化の研究を
続けてまいりました。今では、世話好き女房と三人の子供に恵まれ、犬が3
匹・猫1匹のワイワイ家族です。
 これからも、蕎麦・和食の精進と日本酒・論語・地元文化の研鑽に努力
してまいります。まだまだ未熟な私ですが、皆様どうぞ宜しくお願い致します。

★いろいろな過去の写真★

多久市いきいき大学
博多大丸・佐賀うまかもん市
多久市いきいき大学・講演風景
孔子のお話をさせて頂きました
博多大丸・佐賀うまかもん市に
出店
博多大丸・九州物産展 サガテレビ
 博多大丸・九州物産展に出店    サガテレビの取材にて
FM佐賀 めんたいワイド
FM佐賀にて店舗案内の収録   当社主催・佐賀の酒祭り
  めんたいワイドさんの取材








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