生そば
そばつゆ
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大平庵

0120-76-2455    佐賀県多久市東多久町別府 

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   生そば専門店大平庵の家族(計7名)の日常の出来事などを日記にしたものです。主人公は、筆者の武田耕一(お父さん)です。たまに他の家族が書き入れる場合もあります。
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    ■ 2月

2/6(木)  東京より今夜もどってまいりました。ご迷惑をお掛けいたしました。そして、東京のお客様、どうもありがとうございました。
2/7(金)  朝から大変寒く、時折激しく雪が降る最悪の天気。まいったまいった。
2/12(木)  本日は、小4の長男の授業参観日。相変わらず、彼は親が来ているというのに、授業中であるというのに、大きな態度。やっぱり・・・。教室の壁に目をやると、クラス皆の習字の成果が張られていました。前回見たときは、わが息子だけ、クラスの皆と違う文字を書いた半紙が張られていました。今回は・・・あった!1人だけ違う・・・しかし、よく見てみると、わが息子ではなく、他の男の子でした。よかった・・・が、周りの皆は名前を漢字で書いているのに、わが息子の作品を良く見てみると、彼のは名前をただ1人全て平仮名で書いておりました。また、今年の目標という張り紙には、「ドッチがんばる。べきょうをがんばる」と彼は書いておりました。おそらく、彼は、「ドッチボールをがんばる。べんきょうをがんばる。」とかいたつもりだったのでしょう。お見事!
2/15(日)  福岡市内にて、脳の働きと幼児教育の大切さを学ぶ機会に恵まれました。素晴らしいお話でした。大切なのは、8歳頃までだそうです。我が家の長男はすでに過ぎ去っておりますが、長女と次男は何とかセーフ。もう一度、子供達への教育を考え直す必要を感じました。しかし、長男をもうあきらめているわけではありませんが・・・何ともいえません。

 
平成15年