生そば
そばつゆ
専門店
大平庵
0120-76-2455
佐賀県多久市東多久町別府
HOME
初めての方へ
「生そば」へのこだわり
「生のそばつゆ」へのこだわり
作り方・食べ方
商品情報(改訂第2版)
★
商品一覧
ご注文について
お支払いについて
特定商取引に関する表示
MAP
店内イベント情報
会社案内
大平庵酒蔵資料館
生意気生そば家族言行録
掲示板
メルマガ申込み
生そば・大平庵のリンク集
酒蔵のんべえ会
特別企画 「佐賀の酒まつり」
当店の人気メニュー
生そば専門店大平庵の家族(計7名)の日常の出来事などを日記にしたものです。主人公は、筆者の武田耕一(お父さん)です。たまに他の家族が書き入れる場合もあります。
新鮮な
生そば
を貴方のお手元にお届け致します
⇒
生そばセットのご注文
問い合せ
info@namasoba.com
フリーダイヤル 0120-76-2455
電話 0952-76-2455
FAX 0952-76-3293
■ 7
月
7/1(火)
昨日、生そばセットの応募が締め切られました。反響がこんなにあるとは、正直なところ、びっくり致しております。ご応募いただいた皆様、ありがとうございました。
7/2(水)
夕方、子供達とお風呂に入ります。今日は、小学4年生の長男と。
父「おい、学校楽しかったかい?」
息子「うん、今日図書館で本を3冊も借りたんだよ。」(やっと目覚めてくれたか!)
息子「今日全部読んじゃお。」(3冊全部?やな予感)
父「どんな本を借りたの?」
息子「ネコ丸だよ」 父「どんなことが書いてあるの?」
息子「迷路とか、ゲームとか、絵が一杯書いてあって楽しいよ。」
父「お父さんは、字が一杯書いてある本をもっと読んで欲しいな。お前が借りた本は、小さい子が読む本じゃないか」
息子「だから、大きくなる前に沢山読んでおくの!悪い?」 父「・・・」
本日は、早朝から雨も上がり、青空の広がる素晴らしい一日でした。
7/6(日)
お昼の忙しい時間が終わり、子供達を市内の公園につれてゆきました。公園の奥には池があり、大きな鯉がいっぱいいます。鯉にえさをあげようと、途中でえさを買って池の前で子供達はおおはしゃぎ。娘は水面にえさをちらつかせて「鯉くん、鯉くん、はい、あ〜んして!」といいながら、大きく口を開けて水面から顔を出した鯉にだけ、えさをやっていました。長男と次男は、わいわい騒ぎながら、ただえさを投げつけるだけ。これも男と女の違いなのでしょうか?
7/8(火)
今日のお昼すぎ、NBCラジオ佐賀のスキッピーの美女お二人による蔵ガーデン(店内イベント情報を参照)の取材がありました。生放送で、インタビューを受けた時は、ドキッとして少しどもってしまいました。明るく楽しいインタビューでした。お二方、どうもありがとうございました。
7/10(木)
昨夜、サガテレビのかちかちワイドで取材された蔵ガーデンの風景が、今日の夕方、放映されました。大雨の中、取材にきてくださったサガテレビのスタッフの方々、本当にありがとうございました。娘も「わーい!大平庵がテレビにでてる〜!」とおおはしゃぎでした。
7/11(金)
今日は、幼稚園年長の次男が楽しみにしていたお泊まり保育。1泊2日の幼稚園の皆との楽しい集いです。朝早く出かけてゆきました。しかし、いなくなると以外に寂しいものです。長男がやたらと私に甘えます。
「お父さん、何かいい本持ってない?」と長男坊。「明日休みなのだから本を読みなさい」と私がしつこく言ったためです。「お父さんが言っているのは『読書』だぞ!『読漫』じゃないぞっ!!」「お父さん、漫画でもいいものあるって言ってたじゃん!」「そうだな、よーし。」私が書斎の奥から出した漫画の中に「火の鳥」がありました。これは素晴らしい内容のものだけれど、あいつに理解できるかなあ、と心配した私は、つい、その隣にあった漫画を彼に手渡した。息子はギョっとしてひるんだのです。その漫画の題名は「恐怖新聞」。ちょっと、やりすぎたかなあ。
7/12(土)
お昼、バスでいらした団体のお客様をお見送りしようと駐車場に出た時の事。マイクロバスの中から、1人のお客様が私を手招きして呼んでおられます。「これを貴方に差し上げましょう」と、細長い風船を私に手渡されました。お客様からの頂き物ですので、私は頭を下げて両手で賞状を頂くように、「どうもありがとうございます」と言って、品物を受け取りました。周りの方々がくすくす笑われています。受け取った風船をよく見てみると、むむむ・・・なんと、男性のお○ん○んをかたどったものでした。「いやあ、お見事に作ったですね。参りました!」と言いたいぐらいの出来栄えでした。団体のお客様をお見送りしたあと、今度は私の番。バスのお客様が利用された酒蔵のお座敷を担当していた従業員さん(女性)に「○△さん、先ほどのバスのお客様からこれ頂いたんだけど、特別に差し上げましょう!」 するとさすがは○△さん。「まあ♪」と微笑んでから、他の店の皆に「酒蔵の座敷に立派なものがあるよ!」と宣伝していました。昼間からニヤケた笑顔の私たちでした。
小一時間ほど外の仕事を済ませ、子供達は何しているかなあ、と思い、店の隣にある自宅に入りました。いきなり、「まてー!!」と私の目の前を小走りに駆けている幼稚園児の次男。キャーキャー言っている小学二年の姉を追いかけています。姉を追い掛け回している彼がまたがっている物を直視した瞬間、その謎は解けました。そうです!彼は先ほど頂いた風船にまたがっていたのです。「見て―!お父さん、これお○ん○ん!」と次男はおおはしゃぎ。お父さんは1人反省いたしました。
7/14(月)
夕御飯の前、7歳の娘と5歳の次男とお風呂に入りました。次男が「お父さん、3人でジャンケンして、最初に5回勝った人の言うことを負けた人が何でも聞く、ていうのをしようよ。」娘「やろう!やろう!」 「最初はグー! ジャンケン ポン!」
結局、次男が勝ちました。彼がにやにやしながら「なに命令しようかなあ」と迷っていると、娘が「お寿司を食べなさいって命令しなさいよ!」と彼に命令していました。
7/15(火)
自宅の軒先に巣を作り、5羽の子供達を育てていたツバメ夫婦。毎朝私が起きると、元気に鳴いていて、その成長が楽しみでした。しかし、今朝、鳴き声がしません。おかしいな、と思って巣をよく見てみると、なにやら緑で細長いものが動いています。「げえ、へびだ〜!」 親鳥は全く巣に近づこうとしません。これも自然の摂理ですね。結局、へびは、2羽の雛鳥をお腹にしまいこんでしまいました。残った3羽の子供達。兄弟の分まで元気に生きろよ!(涙)
7/18(金)
今日は一学期の終業式。子供達は昼過ぎには帰ってきました。小2の長女の成績はまあまあといったところ。小4の長男の成績は・・・・。良かったのは、生活の項目で「明るく元気に遊ぶ」に○がついていたこと。長男に「2学期はもうすこしがんばらんとな!」と声に力をこめて話したところ、「お父さんが僕と同じくらいの時、成績良かったの?」と聞かれ、内心ギクッ!としながらも、「うん、まずまずだったよ」と声を落として息子に話すお父さんでした。
7/19(土)
今日午前1時過ぎ。滝のような土砂降りの雨音で目を覚ました私。家内も驚いて「すごい雨ね。お父さん、かめっち、家に入れた?」 小4の長男が、クラスで飼っている亀(名前かめっち)を夏休みの間面倒を見るために家に持って帰ってきていたのです外に置いたままだとは知らない私。心配になって、大雨の中、懐中電灯を持って家の外に出てみました。そこには青い小さなバケツが一つ。その中を照らしてみると、一匹の亀がバケツづたいに立ち上がってもがいています。水は亀の口元にまで達していました。かわいそうに、かめっちは、もう少しで溺れるところだったのです。それにしても無責任なのは長男。寝室でがーが―寝ている長男の鼻をすこし摘んでやりました。
7/22(火)
今朝から子供達のラジオ体操が始まりました。小2の娘が一番楽しみにしていたようで、朝の5時半から起き、周囲の人間をたたき起こしていました。父「もう少し寝かせてよ〜」 娘「ダメ、何言ってるの!」 つらい日々が続きそうです・・・
7/24(木)
今日はわが子達に感心しました。朝のラジオ体操に行く前、親から何も言われなくとも、
かめっち
(我が家で飼っている亀)の水槽の掃除を自主的にしているのです。
かめっち
の甲羅をたわしでゴシゴシ、砂利を洗っていました。
かめっち
も最近皆に慣れてきて、あまり怖がらなくなりました。以前は、すぐに首を引っ込めていたのですが、今では、ドカドカとそこら辺を歩き回ります。また、水槽の中に入れてフタをはずしておくと、隅の角から両手で踏ん張って1人で這い出ようとします。少しいたずらして、わざとフタを開けて、そのままにしておき、様子を観察していました。下の写真は、それからの
かめっち
の行動です。
@水槽のふたを開けると最初は何食わぬ顔。
A徐々に角に移動し、よじ登り開始。
B必死のかめっち。
C水槽から脱出成功!
Dしかし着地に失敗し逆さに転倒。
E負けるもんか!かめっちは首を上手に使って体制を立て直し、どうだ!と言わんばかりの態度を披露。
さすがは我が家の亀娘。
7/30(水)
夕方、息子二人(小4・幼稚園年長)をプロ野球の試合につれてゆきました。ヤクルトと広島のゲームです。ヤクルト側のスタンドで、ジュースとポップコーンを買って、さあ応援。次男はよくわからずとも、応援バットで「かっとばせー!」 長男はグランドではなく全く違うほうを向いて「お父さん、ほら、あれ、こうもり、こうもり!」 次男は隣のカップルのお姉さんに気に入られて、あっちむいてホイを二人ではじめだした。試合は順調に進み、ヤクルトの攻撃。バッターは古田選手。よし、ここで一発かっ飛ばせー!と、盛り上がっていたところ、次男「お父さん、うんち!」
試合は延長戦へ。次男「お父さん、眠いよー!」 いろいろあったけど楽しかったね。
4月
5月
6月
8月
9月
10月
11月
■
初めての方へ
■
「生そば」へのこだわり
■
「生のそばつゆ」へのこだわり
■
作り方・食べ方
■
■
商品情報
■
ご注文について
■
お支払いについて
■
特定商取引に関する表示
■
■
MAP
■
店内イベント情報
■
会社案内
■
大平庵酒蔵資料館
■
■
生意気生そば家族言行録
■
掲示板
■
メルマガ申込み
■
■
HOME
■